温泉成分DB

(帯広市)の泉質・成分

北海道帯広市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

市総合福祉センター単純温泉採水 1986
泉温
43.50
pH
8.90
溶存物質計
459.000mg/l
湧出量
240.00

陽イオン

成分含有量(mg/l)
ナトリウム Na⁺164.800
カリウム K⁺1.900
カルシウム Ca²⁺1.900
マグネシウム Mg²⁺0.300
鉄(II) Fe²⁺0.057
アルミニウム Al³⁺0.003
マンガン Mn²⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/l)
塩化物 Cl⁻141.600
炭酸水素 HCO₃⁻134.800
炭酸 CO₃²⁻31.300
フッ化物 F⁻1.800

その他成分

成分含有量(mg/l)
メタホウ酸 HBO₂21.900
ヒ素 As0.001
深度 1502.00 m標高 49.50 m位置 42.908440, 143.192643出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:02-04)

帯広市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。