温泉成分DB

然別峡温泉の泉質・成分

北海道河東郡鹿追町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

薬師の湯源泉採水 1964
泉温
41.00
pH
7.40
溶存物質計
422.000mg/kg
湧出量
15.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺72.000
カリウム K⁺7.000
カルシウム Ca²⁺15.700
マグネシウム Mg²⁺6.300
鉄(II) Fe²⁺0.510
アルミニウム Al³⁺11.600

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻53.200
硫酸 SO₄²⁻9.000
炭酸水素 HCO₃⁻256.900
フッ化物 F⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタケイ酸 SiO₂23.464
メタホウ酸 HBO₂22.400
遊離硫化水素 H₂S1.200
深度 0.00 m位置 43.308080, 143.125886出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:02-05)

河東郡鹿追町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。