温泉成分DB

(津別町)の泉質・成分

北海道網走郡津別町字

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質含Fe(II)-Na-Cl

源泉別データ(1件)

津別町達美井含Fe(II)-Na-Cl採水 1982
泉温
12.10
pH
8.30
溶存物質計
33449.000mg/l
湧出量
1.20

陽イオン

成分含有量(mg/l)
ナトリウム Na⁺11215.000
カリウム K⁺469.000
カルシウム Ca²⁺770.700
マグネシウム Mg²⁺159.000
鉄(II) Fe²⁺38.600
マンガン Mn²⁺0.320

陰イオン

成分含有量(mg/l)
塩化物 Cl⁻19571.000
硫酸 SO₄²⁻5.100
炭酸水素 HCO₃⁻248.900
炭酸 CO₃²⁻4.800
フッ化物 F⁻0.240

その他成分

成分含有量(mg/l)
メタケイ酸 SiO₂3.400
メタホウ酸 HBO₂108.700
ヒ素 As0.017
深度 1600.00 m標高 80.00 m位置 43.724981, 144.013543出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:01-06)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。