大明神の泉質・成分
秋田県大館市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
大明神
泉温
46.00℃
pH
8.10
溶存物質計
—
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 310.000 |
| カリウム K⁺ | 3.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 513.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 9.700 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 75.500 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 1820.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 39.700 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 22.400 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。