温泉成分DB

長者ヶ谷津温泉の泉質・成分

茨城県ひたちなか市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純硫黄冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純硫黄冷鉱泉採水 1958
泉温
21.50
pH
7.20
溶存物質計
880.000mg/kg
湧出量
1.58

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺279.000
カリウム K⁺15.000
カルシウム Ca²⁺10.690
マグネシウム Mg²⁺4.929

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻305.200
硫酸 SO₄²⁻23.460
炭酸水素 HCO₃⁻266.600

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂7.190
遊離二酸化炭素 CO₂24.850
遊離硫化水素 H₂S3.909
位置 36.383990, 140.540415出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

ひたちなか市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。