関本鉱泉の泉質・成分
茨城県北茨城市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純
源泉別データ(1件)
関野屋単純
泉温
19.00℃
pH
7.40
溶存物質計
—
湧出量
3.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 15.500 |
| カリウム K⁺ | 3.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 11.300 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 3.600 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 7.100 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 39.100 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 36.900 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 18.000 |
北茨城市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。