温泉成分DB

北浦宝来温泉の泉質・成分

茨城県行方郡北浦村

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質メタケイ酸

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)メタケイ酸採水 1997
泉温
18.30
pH
9.00
溶存物質計
360.000mg/kg
湧出量
151.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺110.000
カリウム K⁺7.500
カルシウム Ca²⁺4.300
マグネシウム Mg²⁺0.700
鉄(II) Fe²⁺0.130
アルミニウム Al³⁺0.050
ストロンチウム Sr²⁺0.030

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻73.000
硫酸 SO₄²⁻14.000
炭酸水素 HCO₃⁻130.000
炭酸 CO₃²⁻24.000
フッ化物 F⁻0.300

その他成分

位置 36.070875, 140.528166出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

行方郡北浦村のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。