前橋温泉の泉質・成分
群馬県前橋市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-Cl泉
源泉別データ(1件)
クア・イ・テルメ医王薬師の湯Na-Cl泉
泉温
65.40℃
pH
8.30
溶存物質計
—
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 2148.000 |
| カリウム K⁺ | 14.500 |
| カルシウム Ca²⁺ | 354.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.900 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.090 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 3710.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 3.800 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 29.900 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 8.400 |
| フッ化物 F⁻ | 3.300 |
その他成分
位置 36.433502, 139.050539出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:WEB)
前橋市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。