温泉成分DB

渋川温泉の泉質・成分

群馬県渋川市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na・Ca-Cl泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na・Ca-Cl泉採水 1995
泉温
pH
7.60
溶存物質計
9420.000mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺2721.000
カリウム K⁺21.000
カルシウム Ca²⁺686.000
マグネシウム Mg²⁺2.060
鉄(II) Fe²⁺0.410
アルミニウム Al³⁺0.370
マンガン Mn²⁺0.350

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻5293.000
炭酸水素 HCO₃⁻48.600
炭酸 CO₃²⁻0.140
フッ化物 F⁻2.200
臭化物 Br⁻22.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂131.000
遊離二酸化炭素 CO₂29.600
ヒ素 As0.006
深度 1404.50 m位置 36.470280, 139.022026出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:20年史)

渋川市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。