彩の国さくらそう温泉の泉質・成分
埼玉県さいたま市中央区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-Cl泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na-Cl泉採水 2000年
泉温
34.00℃
pH
7.50
溶存物質計
—
湧出量
261.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 6070.000 |
| カリウム K⁺ | 78.600 |
| カルシウム Ca²⁺ | 356.300 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 345.900 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 10.300 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.600 |
| リチウム Li⁺ | 0.100 |
| ストロンチウム Sr²⁺ | 2.500 |
| バリウム Ba²⁺ | 0.900 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 10930.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 256.900 |
| フッ化物 F⁻ | 0.200 |
| 臭化物 Br⁻ | 38.700 |
| ヨウ化物 I⁻ | 12.000 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 10.400 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 32.500 |
| ヒ素 As | 0.013 |
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。