温泉成分DB

狭山やまと温泉の泉質・成分

埼玉県狭山市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na-Cl泉採水 2003
泉温
36.20
pH
溶存物質計
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1240.000
カリウム K⁺24.000
カルシウム Ca²⁺129.000
マグネシウム Mg²⁺5.700
鉄(II) Fe²⁺0.300
アルミニウム Al³⁺0.200
マンガン Mn²⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻2170.000
硫酸 SO₄²⁻0.300
炭酸水素 HCO₃⁻21.000
炭酸 CO₃²⁻0.200
フッ化物 F⁻0.400
臭化物 Br⁻10.400
ヨウ化物 I⁻3.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂44.000
遊離二酸化炭素 CO₂0.300
遊離硫化水素 H₂STR
深度 1300.00 m位置 35.847617, 139.427894出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。