温泉成分DB

両神温泉の泉質・成分

埼玉県秩父郡両神村

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純硫黄冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純硫黄冷鉱泉採水 1989
泉温
21.00
pH
9.70
溶存物質計
605.000mg/kg
湧出量
148.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺222.700
カリウム K⁺0.800
カルシウム Ca²⁺3.500
マグネシウム Mg²⁺0.100
鉄(II) Fe²⁺0.100
アルミニウム Al³⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻112.400
硫酸 SO₄²⁻28.400
炭酸水素 HCO₃⁻160.200
炭酸 CO₃²⁻76.100
フッ化物 F⁻1.200
硫化水素イオン HS⁻2.000

その他成分

位置 36.006202, 138.971311出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析表)

秩父郡両神村のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。