温泉成分DB

鹿野山温泉の泉質・成分

千葉県君津市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl冷鉱泉

源泉別データ(1件)

ホテル鹿野山Na-Cl冷鉱泉採水 1965
泉温
22.10
pH
8.60
溶存物質計
7582.000mg/kg
湧出量
134.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺2580.000
カリウム K⁺50.000
カルシウム Ca²⁺22.580
マグネシウム Mg²⁺30.340
鉄(II) Fe²⁺3.400

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻3699.000
炭酸水素 HCO₃⁻901.900
炭酸 CO₃²⁻2.400
ヨウ化物 I⁻6.346

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂20.720
深度 930.00 m位置 35.252293, 139.964186出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研、1965)

君津市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。