温泉成分DB

元湯白浜温泉の泉質・成分

千葉県安房郡白浜町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl冷鉱泉

源泉別データ(1件)

紀州鉄道白浜ホテルNa-Cl冷鉱泉採水 1988
泉温
17.00
pH
8.61
溶存物質計
3240.000mg/kg
湧出量
113.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1040.000
カリウム K⁺6.700
カルシウム Ca²⁺80.500
マグネシウム Mg²⁺26.800
鉄(II) Fe²⁺0.100
マンガン Mn²⁺0.100
リチウム Li⁺0.013
ストロンチウム Sr²⁺0.300
バリウム Ba²⁺0.030

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1595.000
炭酸水素 HCO₃⁻315.000
炭酸 CO₃²⁻1.200
臭化物 Br⁻3.400

その他成分

位置 34.910423, 139.917565出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研、1987)

安房郡白浜町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。