温泉成分DB

旭九十九里温泉の泉質・成分

千葉県旭市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl強塩泉

源泉別データ(1件)

旭簡易保険保養センターNa-Cl強塩泉採水 2003
泉温
27.60
pH
7.50
溶存物質計
27460.000mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺9327.000
カリウム K⁺250.000
カルシウム Ca²⁺425.800
マグネシウム Mg²⁺178.200
鉄(II) Fe²⁺5.900
マンガン Mn²⁺1.000
リチウム Li⁺4.000
ストロンチウム Sr²⁺52.300
バリウム Ba²⁺98.500

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻15840.000
炭酸水素 HCO₃⁻227.600
フッ化物 F⁻0.400
臭化物 Br⁻91.700
ヨウ化物 I⁻43.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂39.800
遊離二酸化炭素 CO₂33.900
ヒ素 As0.038
深度 1500.00 m位置 35.688338, 140.651839出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:温泉分析書)

旭市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。