温泉成分DB

大利根温泉の泉質・成分

千葉県野田市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl泉

源泉別データ(1件)

チサン健康センターNa-Cl泉採水 1965
泉温
40.80
pH
7.50
溶存物質計
12598.000mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺4100.000
カリウム K⁺76.200
カルシウム Ca²⁺309.000
マグネシウム Mg²⁺143.000
鉄(II) Fe²⁺6.378
マンガン Mn²⁺0.460

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻7170.000
炭酸水素 HCO₃⁻325.000
臭化物 Br⁻25.550
ヨウ化物 I⁻5.579

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂8.527
深度 1500.00 m位置 35.939281, 139.935320出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研、1965)

野田市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。