温泉成分DB

(白子町)の泉質・成分

千葉県長生郡白子町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na-Cl強塩泉

源泉別データ(1件)

白子アクア健康センターNa-Cl強塩泉採水 1990
泉温
29.70
pH
7.60
溶存物質計
35030.000mg/kg
湧出量
347.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺10820.000
カリウム K⁺350.700
カルシウム Ca²⁺270.400
マグネシウム Mg²⁺402.600
鉄(II) Fe²⁺2.600
マンガン Mn²⁺0.070
リチウム Li⁺0.300
ストロンチウム Sr²⁺5.900
バリウム Ba²⁺2.500

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻19470.000
炭酸水素 HCO₃⁻892.400
フッ化物 F⁻0.300
臭化物 Br⁻141.100
ヨウ化物 I⁻108.700

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂14.900
遊離二酸化炭素 CO₂46.700
深度 1300.00 m位置 35.448120, 140.402757出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:衛研、1990)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。