奥多摩温泉の泉質・成分
東京都仁多郡奥出雲町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質メタホウ酸フッ素イオン
源泉別データ(1件)
もえぎの湯メタホウ酸フッ素イオン採水 1994年
泉温
18.30℃
pH
9.77
溶存物質計
287.000mg/kg
湧出量
200.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 80.000 |
| カリウム K⁺ | 1.100 |
| カルシウム Ca²⁺ | 0.200 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.100 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 6.300 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 2.400 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 152.200 |
| フッ化物 F⁻ | 13.700 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 14.800 |
仁多郡奥出雲町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。