洞輪沢温泉の泉質・成分
東京都八丈町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
共同湯採水 1989年
泉温
40.50℃
pH
6.95
溶存物質計
1000.000mg/l
湧出量
43.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 95.000 |
| カリウム K⁺ | 11.200 |
| カルシウム Ca²⁺ | 66.300 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 36.400 |
| ストロンチウム Sr²⁺ | TR |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 144.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 163.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 75.600 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | TR |
| 臭化物 Br⁻ | TR |
| ヨウ化物 I⁻ | 0.020 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 142.000 |
| ホウ素 B | 0.590 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 63.500 |
| 遊離硫化水素 H₂S | TR |
| ヒ素 As | TR |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。