温泉成分DB

楓温泉の泉質・成分

東京都墨田区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質メタケイ酸

源泉別データ(1件)

泉湯メタケイ酸採水 2002
泉温
20.60
pH
8.12
溶存物質計
457.000mg/kg
湧出量
230.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺55.600
カリウム K⁺9.400
カルシウム Ca²⁺49.000
マグネシウム Mg²⁺13.300
鉄(II) Fe²⁺0.060
アルミニウム Al³⁺0.300

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻120.600
炭酸水素 HCO₃⁻184.900
炭酸 CO₃²⁻0.600
フッ化物 F⁻0.800

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂0.900
深度 154.00 m位置 35.707753, 139.812921出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

墨田区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。