間々下温泉の泉質・成分
東京都新島村産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1988年
泉温
65.00℃
pH
6.20
溶存物質計
19900.000mg/l
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 5650.000 |
| カリウム K⁺ | 263.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 313.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 550.000 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 10700.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 1170.000 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 119.000 |
| フッ化物 F⁻ | 0.240 |
| 臭化物 Br⁻ | 24.800 |
| ヨウ化物 I⁻ | 1.700 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 139.000 |
| ホウ素 B | 2.600 |
位置 34.361182, 139.245116出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:09-06)
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。