温泉成分DB

富士・太郎温泉の泉質・成分

東京都東村山市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質総鉄イオン

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)総鉄イオン採水 1999
泉温
16.10
pH
6.92
溶存物質計
409.000mg/kg
湧出量
10.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺12.300
カリウム K⁺2.700
カルシウム Ca²⁺59.500
マグネシウム Mg²⁺14.400
鉄(II) Fe²⁺12.600
マンガン Mn²⁺2.700

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻17.700
硫酸 SO₄²⁻60.500
炭酸水素 HCO₃⁻213.600
フッ化物 F⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂0.800
遊離二酸化炭素 CO₂59.400
深度 15.00 m位置 35.763296, 139.452856出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。