温泉成分DB

乙女湯温泉の泉質・成分

東京都江戸川区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質重炭酸そうだメタケイ酸

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)重炭酸そうだメタケイ酸採水 1998
泉温
17.80
pH
8.18
溶存物質計
426.000mg/kg
湧出量
150.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺120.000
カリウム K⁺9.900
カルシウム Ca²⁺7.000
マグネシウム Mg²⁺2.300
鉄(II) Fe²⁺0.100
アルミニウム Al³⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻77.800
硫酸 SO₄²⁻0.900
炭酸水素 HCO₃⁻247.100
フッ化物 F⁻0.200
硫化水素イオン HS⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂1.300
深度 100.00 m位置 35.678543, 139.869101出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

江戸川区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。