第3エビス湯の泉質・成分
東京都渋谷区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質メタケイ酸
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)メタケイ酸採水 1956年
泉温
14.20℃
pH
7.30
溶存物質計
186.590mg/kg
湧出量
248.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 15.250 |
| カリウム K⁺ | 1.360 |
| カルシウム Ca²⁺ | 25.010 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 5.690 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.760 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.990 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 11.370 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 5.960 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 132.320 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 4.310 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。