温泉成分DB

青梅鮎美の湯の泉質・成分

東京都青梅市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質アルカリ性単純温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)アルカリ性単純温泉採水 2002
泉温
26.50
pH
9.71
溶存物質計
492.000mg/kg
湧出量
43.60

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺143.200
カリウム K⁺1.800
カルシウム Ca²⁺6.000
マグネシウム Mg²⁺2.900
鉄(II) Fe²⁺4.000
アルミニウム Al³⁺7.100
マンガン Mn²⁺0.030
リチウム Li⁺0.090
ストロンチウム Sr²⁺0.100

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻6.000
硫酸 SO₄²⁻9.200
炭酸水素 HCO₃⁻171.500
炭酸 CO₃²⁻72.000
フッ化物 F⁻14.900
硫化水素イオン HS⁻0.200

その他成分

成分含有量(mg/kg)
ヒ素 As0.004
深度 1452.00 m位置 35.784134, 139.255707出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。