宮崎温泉の泉質・成分
富山県下新川郡朝日町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1955年
泉温
12.50℃
pH
8.60
溶存物質計
121.000mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 4.680 |
| カリウム K⁺ | 1.190 |
| カルシウム Ca²⁺ | 8.330 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 5.060 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 12.500 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.680 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.720 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 20.380 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 6.710 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 54.900 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 21.580 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 57.200 |
下新川郡朝日町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。