温泉成分DB

大牧温泉の泉質・成分

富山県南砺市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質含石膏弱食塩泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)含石膏弱食塩泉採水 1966
泉温
54.50
pH
8.00
溶存物質計
4085.000mg/kg
湧出量
373.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺903.300
カリウム K⁺82.350
カルシウム Ca²⁺453.600
マグネシウム Mg²⁺9.480
鉄(II) Fe²⁺0.035

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1809.000
硫酸 SO₄²⁻604.600
炭酸水素 HCO₃⁻71.880
炭酸 CO₃²⁻0.423
フッ化物 F⁻5.040
硫化水素イオン HS⁻0.136

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂52.580
遊離二酸化炭素 CO₂1.730
遊離硫化水素 H₂S0.017
深度 82.00 m標高 197.00 m位置 36.500396, 136.994981出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:10-17)

南砺市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。