神代温泉の泉質・成分
富山県氷見市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)採水 1956年
泉温
45.50℃
pH
7.30
溶存物質計
21465.000mg/kg
湧出量
60.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 6719.240 |
| カリウム K⁺ | 298.310 |
| カルシウム Ca²⁺ | 717.560 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 103.970 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 18.860 |
| アルミニウム Al³⁺ | 8.610 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.480 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 12183.610 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 148.840 |
| 臭化物 Br⁻ | 30.090 |
| ヨウ化物 I⁻ | 12.375 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 28.053 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 5.400 |
位置 36.794978, 136.966138出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:10-17)
氷見市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。