赤岩温泉の泉質・成分
富山県砺波市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質含食塩・芒硝泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)含食塩・芒硝泉採水 1954年
泉温
—
pH
7.40
溶存物質計
3104.200mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 691.420 |
| カリウム K⁺ | 46.920 |
| カルシウム Ca²⁺ | 28.930 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 92.700 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.760 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.460 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.220 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 495.460 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 1191.710 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 98.520 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 12.340 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 4.400 |
砺波市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。