津幡温泉の泉質・成分
石川県河北郡津幡町産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純温泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)単純温泉採水 1958年
泉温
26.30℃
pH
7.40
溶存物質計
235.000mg/kg
湧出量
13.80
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 30.500 |
| カリウム K⁺ | 8.500 |
| カルシウム Ca²⁺ | 14.930 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 3.014 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.300 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 6.892 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 3.300 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 136.400 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 4.380 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.180 |
河北郡津幡町のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。