温泉成分DB

嵯峨塩鉱泉の泉質・成分

山梨県甲州市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質メタケイ酸

源泉別データ(1件)

嵯峨塩館メタケイ酸採水 1979
泉温
20.10
pH
9.90
溶存物質計
78.800mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺19.700
カリウム K⁺0.190
カルシウム Ca²⁺2.900
リチウム Li⁺0.010

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻5.200
硫酸 SO₄²⁻16.100
炭酸水素 HCO₃⁻24.700
炭酸 CO₃²⁻8.800
フッ化物 F⁻0.140

その他成分

位置 35.684067, 138.811018出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:加藤他1988)

甲州市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。