温泉成分DB

(信州新町)の泉質・成分

長野県上水内郡信州新町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質硫化水素泉

源泉別データ(1件)

信州新町硫化水素泉採水 1973
泉温
11.00
pH
7.50
溶存物質計
1028.000mg/kg
湧出量

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺166.400
カリウム K⁺1.599
カルシウム Ca²⁺59.400
マグネシウム Mg²⁺50.090
鉄(II) Fe²⁺1.499
マンガン Mn²⁺0.589

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻37.290
硫酸 SO₄²⁻414.600
炭酸水素 HCO₃⁻286.700
フッ化物 F⁻0.500
硫化水素イオン HS⁻10.810

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂76.540
遊離硫化水素 H₂S3.916

上水内郡信州新町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。