温泉成分DB

(可児市)の泉質・成分

岐阜県可児市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)採水 1966
泉温
19.00
pH
5.50
溶存物質計
57.590mg/kg
湧出量
10.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1.750
カリウム K⁺1.465
カルシウム Ca²⁺0.310
マグネシウム Mg²⁺0.440
鉄(II) Fe²⁺15.650
アルミニウム Al³⁺2.500
マンガン Mn²⁺0.671

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1.460
硫酸 SO₄²⁻5.556
炭酸水素 HCO₃⁻53.630
フッ化物 F⁻0.280
硫化水素イオン HS⁻0.036

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂412.900
遊離硫化水素 H₂S1.285

可児市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。