温泉成分DB

恵那峡鉱泉の泉質・成分

岐阜県恵那市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質放射能泉

源泉別データ(2件)

恵那観光センター放射能泉採水 1967
泉温
13.40
pH
5.30
溶存物質計
20.030mg/kg
湧出量
2.50

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1.484
カリウム K⁺0.940
カルシウム Ca²⁺1.446
マグネシウム Mg²⁺0.250
鉄(II) Fe²⁺0.016

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1.628
硫酸 SO₄²⁻0.577
炭酸水素 HCO₃⁻7.383
フッ化物 F⁻0.040

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂88.370
(源泉名なし)放射能泉採水 1954
泉温
17.50
pH
7.20
溶存物質計
3755.000mg/kg
湧出量
138.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺400.300
カリウム K⁺39.380
カルシウム Ca²⁺906.700
マグネシウム Mg²⁺33.210
鉄(II) Fe²⁺1.023
マンガン Mn²⁺0.648

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻2336.000
炭酸水素 HCO₃⁻34.110
硫化水素イオン HS⁻0.132

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂17.380
遊離硫化水素 H₂S0.170
深度 55.00 m位置 35.478695, 137.404036出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:11-02)

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出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。