薬師湯の泉質・成分
岐阜県瑞浪市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質放射能泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)放射能泉採水 1970年
泉温
18.00℃
pH
8.80
溶存物質計
803.900mg/kg
湧出量
1.20
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 270.500 |
| カリウム K⁺ | 1.678 |
| カルシウム Ca²⁺ | 27.150 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.651 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 440.800 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 0.601 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 30.830 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 1.134 |
| フッ化物 F⁻ | 6.611 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.404 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 5.167 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 0.119 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 0.086 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。