梅ヶ島温泉の泉質・成分
静岡県静岡市葵区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純硫黄泉
源泉別データ(1件)
金の湯単純硫黄泉採水 1957年
泉温
41.00℃
pH
9.40
溶存物質計
239.900mg/kg
湧出量
54.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 38.110 |
| カリウム K⁺ | 4.279 |
| カルシウム Ca²⁺ | 6.310 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 7.270 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.330 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.110 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 6.125 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 31.510 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 71.920 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 22.210 |
| 臭化物 Br⁻ | 0.095 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 1.419 |
| 遊離硫化水素 H₂S | 11.110 |
静岡市葵区のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。