新城温泉の泉質・成分
愛知県新城市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純炭酸鉄泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)単純炭酸鉄泉採水 1956年
泉温
10.20℃
pH
—
溶存物質計
116.200mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 19.050 |
| カリウム K⁺ | 0.490 |
| カルシウム Ca²⁺ | 1.442 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.536 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 27.940 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.667 |
| マンガン Mn²⁺ | 1.252 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 4.242 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 3.295 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 57.790 |
位置 34.910143, 137.512835出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:11-01)
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。