岩屋堂温泉の泉質・成分
愛知県瀬戸市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純炭酸鉄泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)単純炭酸鉄泉採水 1956年
泉温
13.00℃
pH
—
溶存物質計
77.640mg/kg
湧出量
1.40
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 5.368 |
| カリウム K⁺ | 0.098 |
| カルシウム Ca²⁺ | 2.120 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.043 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 24.700 |
| アルミニウム Al³⁺ | 1.503 |
| マンガン Mn²⁺ | 1.002 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 2.788 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 0.955 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 77.540 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 51.570 |
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。