猿投温泉の泉質・成分
愛知県豊田市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質放射能泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)放射能泉採水 1969年
泉温
21.60℃
pH
—
溶存物質計
—
湧出量
48.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 36.250 |
| カリウム K⁺ | 0.300 |
| カルシウム Ca²⁺ | 1.232 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.310 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.220 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 4.901 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 60.900 |
| フッ化物 F⁻ | 0.781 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ラドン Rn | 36.900 |
位置 35.184148, 137.151948出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:11-01)
豊田市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。