湯ノ口温泉の泉質・成分
三重県熊野市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
湯元採水 1991年
泉温
46.60℃
pH
7.60
溶存物質計
2980.000mg/l
湧出量
250.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 431.000 |
| カリウム K⁺ | 6.060 |
| カルシウム Ca²⁺ | 322.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 7.640 |
| リチウム Li⁺ | 1.980 |
| ストロンチウム Sr²⁺ | 3.870 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 1360.000 |
| フッ化物 F⁻ | 4.590 |
| 臭化物 Br⁻ | 5.360 |
| ヨウ化物 I⁻ | 0.340 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/l) |
|---|---|
| メタケイ酸 SiO₂ | 28.600 |
| ホウ素 B | 2.100 |
熊野市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。