温泉成分DB

向河原鉱泉の泉質・成分

京都府京都市左京区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

源泉別データ(1件)

元・黒川正弘所有泉採水 1927
泉温
16.00
pH
溶存物質計
1334.300mg/kg
湧出量
59.20

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺378.900
カリウム K⁺16.780
カルシウム Ca²⁺15.020
マグネシウム Mg²⁺4.485
鉄(II) Fe²⁺19.210

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻79.820
硫酸 SO₄²⁻27.590
炭酸水素 HCO₃⁻606.520
炭酸 CO₃²⁻171.770

その他成分

成分含有量(mg/kg)
ラドン Rn7.480

京都市左京区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。