東山鉱泉の泉質・成分
京都府京都市東山区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
霊山新温泉・第1源泉採水 1959年
泉温
15.40℃
pH
7.20
溶存物質計
138.500mg/kg
湧出量
20.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 12.570 |
| カリウム K⁺ | 1.250 |
| カルシウム Ca²⁺ | 26.450 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 3.108 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.207 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.045 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 16.630 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 1.905 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 101.200 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 4.685 |
| ラドン Rn | 14.760 |
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。