成相鉱泉の泉質・成分
京都府宮津市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
源泉別データ(1件)
成相観音湯採水 1980年
泉温
20.30℃
pH
8.58
溶存物質計
0.373mg/kg
湧出量
10.80
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 90.100 |
| カリウム K⁺ | 2.200 |
| カルシウム Ca²⁺ | 10.100 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 3.700 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.500 |
| マンガン Mn²⁺ | 0.100 |
| バリウム Ba²⁺ | 20.200 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 51.600 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 133.200 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 3.800 |
| フッ化物 F⁻ | 4.200 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 3.500 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 16.100 |
| ラドン Rn | 0.330 |
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出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。