温泉成分DB

長谷寺温泉の泉質・成分

奈良県桜井市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質単純温泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)単純温泉採水 1967
泉温
30.00
pH
8.70
溶存物質計
596.000mg/kg
湧出量
80.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺209.600
カリウム K⁺3.504
カルシウム Ca²⁺14.920
マグネシウム Mg²⁺4.405
鉄(II) Fe²⁺0.307

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻30.230
硫酸 SO₄²⁻15.220
炭酸水素 HCO₃⁻509.100
炭酸 CO₃²⁻18.770

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂8.257
遊離二酸化炭素 CO₂1.958
ラドン Rn2.410
深度 600.00 m位置 34.532075, 135.906755出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:NRA-1)

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。