温泉成分DB

利三郎温泉の泉質・成分

和歌山県田辺市

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質食塩泉

源泉別データ(1件)

第5号泉食塩泉採水 1967
泉温
33.00
pH
7.40
溶存物質計
5922.000mg/kg
湧出量
199.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺1838.000
カリウム K⁺41.830
カルシウム Ca²⁺109.000
マグネシウム Mg²⁺34.880
鉄(II) Fe²⁺0.023
アルミニウム Al³⁺0.017

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻1880.000
硫酸 SO₄²⁻170.200
炭酸水素 HCO₃⁻1830.000
炭酸 CO₃²⁻78.750
硫化水素イオン HS⁻0.023

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂17.163
遊離硫化水素 H₂S0.011

田辺市のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。