新見千屋温泉の泉質・成分
岡山県新見市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質アルカリ性単純温泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)アルカリ性単純温泉採水 1991年
泉温
27.20℃
pH
—
溶存物質計
300.000mg/kg
湧出量
264.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 118.800 |
| カリウム K⁺ | 1.200 |
| カルシウム Ca²⁺ | 1.600 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 7.100 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 1.500 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 253.800 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 19.200 |
| フッ化物 F⁻ | 4.600 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 1.300 |
| ラドン Rn | 11.900 |
位置 35.168566, 133.411030出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OKY-8)
新見市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。