新本温泉の泉質・成分
岡山県総社市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質単純弱放射能泉 / 単純硫黄泉
源泉別データ(2件)
(源泉名なし)単純弱放射能泉採水 1988年
泉温
16.00℃
pH
—
溶存物質計
130.000mg/kg
湧出量
7.60
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 50.800 |
| カリウム K⁺ | 0.800 |
| カルシウム Ca²⁺ | 2.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.100 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 16.300 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 8.200 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 36.500 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 32.100 |
| フッ化物 F⁻ | 1.600 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.800 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ラドン Rn | 33.600 |
(源泉名なし)単純硫黄泉採水 1960年
泉温
18.00℃
pH
9.30
溶存物質計
—
湧出量
8.90
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 49.980 |
| カリウム K⁺ | 3.127 |
| カルシウム Ca²⁺ | 12.579 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 1.485 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.100 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 14.359 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 2.958 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 24.083 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 28.426 |
| フッ化物 F⁻ | 1.600 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 0.290 |
| ラドン Rn | 2.070 |
位置 34.667778, 133.629250出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:OKY-2)
総社市のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。