長沢温泉の泉質・成分
山口県防府市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質放射能泉
源泉別データ(1件)
農協1号泉放射能泉採水 1964年
泉温
16.50℃
pH
5.80
溶存物質計
54.490mg/kg
湧出量
—
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 6.329 |
| カリウム K⁺ | 0.136 |
| カルシウム Ca²⁺ | 2.370 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 1.105 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.240 |
| アルミニウム Al³⁺ | 0.008 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 6.904 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 4.256 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 12.400 |
| フッ化物 F⁻ | 0.140 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 0.031 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 47.710 |
| ラドン Rn | 123.000 |
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。