清水温泉の泉質・成分
徳島県美馬市産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-HCO3塩冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na-HCO3塩冷鉱泉採水 1988年
泉温
18.50℃
pH
—
溶存物質計
1.534mg/kg
湧出量
18.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 431.500 |
| カリウム K⁺ | 2.000 |
| カルシウム Ca²⁺ | 3.000 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 0.500 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 51.000 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 19.100 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 915.300 |
| 炭酸 CO₃²⁻ | 100.000 |
| フッ化物 F⁻ | 11.000 |
| 硫化水素イオン HS⁻ | 0.800 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| メタホウ酸 HBO₂ | 1.700 |
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 18.300 |
位置 34.154812, 134.157923出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:TKS-4)
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。