温泉成分DB

清水川原田源泉の泉質・成分

愛媛県北牟婁郡紀北町

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質アルカリ性冷拡泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)アルカリ性冷拡泉採水 1995
泉温
13.80
pH
9.50
溶存物質計
422.300mg/kg
湧出量
48.80

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺163.300
カリウム K⁺3.000
カルシウム Ca²⁺5.900
マグネシウム Mg²⁺0.700
鉄(II) Fe²⁺0.200
リチウム Li⁺0.700
ストロンチウム Sr²⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻21.000
硫酸 SO₄²⁻6.200
炭酸水素 HCO₃⁻263.100
炭酸 CO₃²⁻67.500
フッ化物 F⁻1.700
臭化物 Br⁻0.500
ヨウ化物 I⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
メタホウ酸 HBO₂5.600
遊離二酸化炭素 CO₂0.100
ラドン Rn0.520
深度 3.80 m位置 33.303883, 132.691602出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:EHM-10)

北牟婁郡紀北町のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。